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光と音の集魚アイテム『寄ってこい』シリーズから
「タコ足シンカー」を新発売

株式会社ルミカは、光と音の集魚アイテム『寄ってこい』シリーズから新たに「タコ足シンカー」を発売いたします。

関西で大ブレイクした船タコ釣法のひとつ「タコエギ」。2020年、東京湾でもタコエギが定着し、ファンをどんどん増やしつつある全国的にも注目の釣法です。この「タコエギ専用シンカー」として開発したのが「タコ足シンカー」です。

シリーズの特徴であるスリットに、ルアーライト(発光体)やラトルスティックをセットすることで抜群に高い集魚力を発揮します。タコエギに適したスティック型のオモリで根ガカリを防止するとともに、目線を高くし周囲のタコに猛アピール!またエギとオモリが至近距離となるので、タコがリグに少し触れるだけでアタリを明確に捉えることができます。本体にはあらかじめスナップをセット済みなので、タコエギやタコルアーをセットしてすぐに使用可能です。まさに、船タコ釣りの釣果が変わる、無くてはならない必需品です。

カラーはネオンイエロー・ネオンレッド・アカキンゼブラ・シルバーゼブラ・ブルピンゼブラの5色での展開となります。サイズは50号のみで、価格は1,078円(税込)。2021年4月より全国の釣具店または公式オンラインストア「ルミカショップ」からご購入いただけます。

 

発光体で光、ラトルスティックで音によるアピール!

ルアーライトなどの発光体は暗い海中や濁りの強い時に用いると光の効果で絶大な集魚力が得られます。また船釣りでは集魚ライトとして日光の届きにくい水深でも高い効果を発揮します。

ラトルスティックは小さなプラスチック容器の中に金属の玉を封入したもので、玉同士がぶつかりあうことで餌となる甲殻類や小魚の群れが発する音を再現しターゲットに猛アピールします。シンカーに内蔵する事により仕掛けの手間や糸絡みを軽減。この発光体とラトルスティックを装着できる設計により、昼夜問わず様々なアピールが可能になります。

本製品にはそれぞれ「37サイズ」が対応しています。

 

pdficon_largeプレスリリースはここからダウンロード

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