アイパオの話(その29)

CP➕2019横浜が開幕しました。ルミカのBiRodがこの見本市で衝撃のデビューを果たしたのは4年前の2015年、今回が5回目の出展でBi見逃サーズの発売開始です。

シトミ達女性陣がブースデザインに趣向を凝らしておりました。勿論惜しみなくお金を使って。アイパオを展示館として使っているのは男共いわく「中洲への忖度」だと。

カメラの見本市なのにアイパオで奇怪なブースをこさえグランピングアイパオ短縮して「グランパオ」もコッソリ提案しました。チラシは前日にイノウエが作図ソフトを器用に操ってグランパオを設計、ミチワキがもっともらしくデザインしました。皆さん本当に器用。

グランパオは中洲一人PRしましたが反応は有りません。だがブースのアイパオは注目されました。特に子供連れは宝物探しに大騒ぎでシトミ達のサービス精神には感心しました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください