2018年07月10日一覧

Dalian旅行記(二日目編)

周囲の方の【勘違い】のお陰で誰かと何かを食べに行く事になると、

殆どの確率でラーメンになってしまう・・・

どうも、GEKIZOUです。

 

そんな先日は[鬼者語]というラーメン屋にて≪煮干しラーメン≫を頂いてきました。

ここのラーメンは何が凄いかと言うと・・・

ラーメンの頂上に黒っぽい物が乗っているのが分かりますか?

はい、キャビアです!!w

その他にもトリュフなどもトッピング出来る一味変わったラーメン屋でした。

 

 

あっ、味の方は・・・

当然ながら最高です!!

炎天下の中で1~2時間ほど並んだ甲斐がありました。w

 

と、言う訳で今回は前回の続き≪発見と創造展2日目≫の事を今更ながら書いて行こうと思います。

 

朝はビュッフェスタイルで朝食!

小心者の自分は冒険はせずにこれだけしか食べませんでした。w

と言う事で、GO!!

 

先ずは大連新工場!!

ルミカの歴史も全て見る事が出来ます☆

 

お次は現在稼働中の大連工場

 

からの・・・

チェリ食べ放題ツアー!!

近くで小動物も飼育されてました。

 

癒された後は再びBUSでIDO!

路肩停車中に大連CATを発見!w

しっかり餌を貰って大胆に飼われてました。w

 

そんなこんなで無事にホテル到着!

 

 

夕方?夜?はフリータイムなので徒歩で街までIDO!

 

 

名前は忘れましたが、

人形焼にチーズが入った様な食べ物を食べたり・・・

 

 

折角なので!ってことで買い物をして無事散策TIME終了!

 

 

今回、足を運んだエリアは想像以上に都会でした。

次回はもっとローカルな地域に行って・・・

いや、まだその領域には触れずに生きていきたいと思います。w

 

 

では。

 


Dalian旅行記(帰国編)

どうも、

頭は【バス釣り】

身体は【ラーメン】

GEKIZOUです。

 

今日はいつもの様な好きでもないラーメンの紹介は無しでいきたいと思います。

その代わりに、

趣味の一つでもある【バス釣り】について軽く・・・。

今の時期は場所(土地)によって異なりますがアフタースポーンと呼ばれる時期に突入してます。

簡単に言えばスポーニング(産卵)を終えて、

バスの体力が落ちている状態です。

なので、それなりのアプローチをして攻めないとバスを釣る事は出来ません。

体力が落ちている事により、元気に餌(ルアー)を追う事をしないからです。

因みに私の言うバスとはブラックバスの事を指しており、

海釣りではなく池や湖、川などの淡水の釣りになります。

釣り方も餌釣りではなく、ルアーフィッシングです。

このバス釣りのゲーム性が面白いのなんのって!!!

 

そんな先日の退勤後、

少しだけフィールド(池)へ参戦してきました。

苦戦しながらも何とか捕獲成功っ!!

【釣り】でも仕事でも何でも共通する事ですが、

イメージ(妄想)し、それを実現させる為にはどの様なアプローチがベストなのか!

を考えて取り組む事が重要ですね。

そして、その答えが返ってきた時は本当に最高な気分になれます!

 

と、

かなり前置きが長くなりましたが・・・

発見と創造展≫の帰国編を書いていこうと思います。w

 

最終日の朝は勿論・・・

ビュッフェからスタート!

早々にBUSに乗り込みIDO!

流石は中国です!

日本では滅多に見られない光景を目にする事が出来ました。w

手続きも無事に終えて、

帰国の飛行機へ・・・。

あまりの楽しい経験に機内では爆睡だった事は言うまでもありませんね。w

無事着陸

日本に帰ってきて、

一番最初に食べたのは・・・

 

 

成田空港にある【富田】のつけ麺でした!!www

 

同じルミカ社員でも拠点が違うと普段中々顔を合わせる事が出来ません。

しかし、

発見と創造展≫ではルミカ社員が一同に集結する為、殆どの方々と顔を合わせる事が出来ます。

そんな発見と創造展に今回も参加出来て良かったと思います。

 

では。


スポーツセンシングの棚卸

7月6日金曜日。

この日は、大橋にある株式会社スポーツセンシングの決算に伴う実地棚卸のお手伝い。

スポーツセンシングは、スポーツ分野における各種測定装置や分析ツールを提供する会社で、昨年8月からルミカグループの一員となったベンチャー企業。6月末で第3期が終了し、決算の真っただ中だが、本来6月末に完了しているべき棚卸が未だ終了していないということで、お手伝いを買って出た。

スポーツセンシングの主要製品はセンサーなどの電子機器になるため、棚卸資産のほとんどは電子部品である。種類も多く、数えるのが大変とは聞いていたが、所詮はマンションの一室にある数台の棚に収まっている程度であり、正直大変だとは思っていなかった。

ところが……

うぅ~~~っ、あまりに小さすぎる!

袋から出すと、失くしてしまいそうだし......

かといって、袋に入ったまま数えようとすると、老眼の私には1個を識別することがなかなかできない。

こんな小袋が小さなコンテナボックスに50袋ほど入っていて、そんなコンテナボックスが棚に150個くらい並んでいた。ということは、小袋は全部で約7500袋....

気が遠くなりそうになりながら、この日はコンテナボックス3個分まで数えて業務終了。

決して途中で投げ出して逃げたわけではない。

この日は朝から緊急速報の嵐。雨が降りやまず、高速道路も西鉄電車もストップしたため、少し早めに切り上げて、帰宅することにしたのだ。

とはいえ、この棚卸業務、果たして1個1個本当に数える必要があるのだろうか、部品1個の単価を考えれば、金額的重要性は低いはず、次回までに効率的な方法を考えよう...